サバイバーなまいにち

日々、Snow Manを愛でるだけの簡単なお仕事です。に応募してみたら毎日幸せになったヲタクの日記

きょうも元気にジャニオタしてる

 

去年の10月に書きかけだったものを半年経ったいま、書き足しています。

 

2018年3月にSexy Zoneのライブに行った後からせくぞんちゃん目当てで少クラを毎週録画している。

 

ところでセクゾンなの?セクゾなの?って未だに分からないから、以降セクシーと表記するね。

 

ちょうどその頃からメインがキンプリになっちゃって、ときどきセクシーみたいな。たまにウエスト。

まあデビュー控えてる子たちだから自然の流れよな、しゃーないよなーって思いつつも見てるうちに平野岸のツートップおバカさんのお池にはまってさあ大変♡

 

(2019年3月、無事にFC加入しました〜沼まっしぐら★)

 

キンプリ以外にもSnowManSixTONES、TravisJapan(予測で一発変換されたすごいな3組)

最近はHiHi JETS東京B少年の2組が分かりやすく推されてるんだけど、あまりハマらなくて

(嘘です。この数ヶ月後のわたし、すのすととびーにまんまと心奪われます。B少年は 少年になりましたね。ユニット名に負けない顔面力に日々ひれ伏しています)

 

あるときから見ててたのしーかわいーってなれるのが関ジュだった。そのたのしーかわいーの子たちの中からユニット(なにわ男子)が出来たときはささやかな喜びを感じた。

 

でも『わーなんかいいなあ』『たのしーかわいー』の感情をくれる、その背後に居たのは横山さんと大倉くんだった。横山さんと大倉くんが関ジュのプロデュースを手掛けていた。妙に納得した。そりゃたのしいわけだ。

 

自分でも驚くほど関ジャニ∞に楽しいって感情を持てなくなってしまってて。楽しくてだいすきなものが突然楽しくなくなることってあるんだなってさみしく思ったりもしてたんだけど。

 

そんな関ジャニ∞を少し離れたところから見たくて、ジャニーズ以外にもいろいろ見て、面白いなあ楽しいなあって思って行き着いたのが関ジュだったのに。

 

腐っても(腐ってるのはわたし)根っこから関ジャニ∞に惚れてしまってて、その影を薄っすらとでも関ジュから感じ取ってしまっていたわたし、きもいなあ(笑)

 

***

 

よこくらプロデュースから徐々に注目を浴び始めた関ジュちゃんたち。ユニットもあっという間に3グループできた。

 

今年に入って滝沢くんが代表取締役としてJr.の改革を始め、新天地に活躍の場を移したひともたくさんいた。

 

少クラはいつのまにか1週間の楽しみになってた。4月になって、セクシーとウエストは卒業しちゃったけど。世代交代のとき。

 

東西Jr.の顔と名前が少しずつ分かってきた。かわいい。かっこいい。キーラキララッ★

 

RIDE ON TIMEでキンプリ、関ジュ、SnowManが取り上げられた。横山さんが出ているから、という理由で『映画 少年たち』を観に行った。それがトドメだった。ZUDON。

 

Jr.は、やばい。知っちゃいけない世界だった。これが世に言う沼というやつか。

 

だけどこの沼の存在が、いまのわたしの心の支えになっている。わたしの殺風景な日常を彩り、華を添えてくれている。いやもうこれ沼っていうか、オアシスじゃん?

 

現場にはなかなか行けないけれど。

横山さんがプロデュースしたAぇの舞台だって本当は行きたかったけど。横山さんが愛情かけてる子たちなら間違いないもん。

仕事で、ライブビューイングやライブストリーミングすら見れないけど。それでも。

 

田舎の片隅の茶の間から、ひっそりこっそりだけど応援させてください。キラキラ眩しい君たちに、どうか夢を見させてください。

 

彼らの未来がしあわせで溢れていますように。

 

もはや誰目線か分からない、相変わらず支離滅裂ななぐりがきでした。